顎関節症・噛み合わせ
- ゆずりは整骨院
- 2025年6月6日
- 読了時間: 1分
物を食べると顎が痛む、口を開けづらいなど施術中に言われる事があります。
顎が左右どちらかに引っ張られてずれるので起こる症状です。
噛み合わせが狂い力が出にくくなるのでスポーツや楽器の演奏にも影響します。
胸椎や頸椎、手関節を矯正して大胸筋、僧帽筋、上肢の筋肉を
ストレッチして改善していきます。
歯科で噛み合わせの悪さを指摘されて相談される事も多いです。
頭痛も起きやすいので早めに対処しましょう。
#顎の痛み #噛み合わせ








コメント